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YUW vs 出会い系メール 第4戦 『死合』 

う~ん、最近本当によく考えることがあります。


なんでさ…


なんでよ?…

















なんで人間って眠るんだろう?(真面目









うん















こう考える時点で結構問題なんだろうけどさ(滝汗






俺って人間は、基本的に寝るのが大嫌いです。



だって時間がすっばらしく勿体無いって思いません?



寝ている間にやれることって沢山あるだろ?って思うとね、



寝ている時間が本当に勿体無くて勿体無くて寝れないんですよ。



まぁ、あれか…



寝るのが怖いって言うもんかな?














何ガキくせぇ事言ってるんだろ?俺ってば(滝汗






んで、なんでこんなことを言い出したのかと言うと…



それは昨日の話。



プロジェクトが始動して職場が本当に慌しくなってね。



どれくらい慌しいかって言うとね。














普段納期に半年近くかかるようなでっかいプロジェクトをなんと、3ヶ月で終わらせろと営業の糞馬鹿どもが言い寄ってきてさ(滝汗



もうね、毎日が納期寸前の戦争の様な現場となっております(==



そんな訳で職場でEちゃんにプログラム教えることも叶わなくなってね。



それでも、真剣に学びたいってEちゃんは言うし…



また、それにプラスしてプログラムって書いてナンボ、毎日書けば書くほど上達し…



逆に書かなければ書かないほど下手になっていくものなんです。



てなわけで…



ほぼ毎日Eちゃんの家で泊り込んで教え込んでいます。














いや、ここまで毎日だと羨ましくも糞もないから(真面目



先程も言ったように俺寝るのが嫌い+人様の家では絶対と言っていいほど寝ません。



と言うことはどういうことか分かるよな?














毎日が徹夜の様なもんだ(滝汗









うん…














死ぬ






そんな訳で昨日、本当に眠気MAXだったんですよ。



どれくらいMAXかと言うと…














幻覚・幻聴が現れてるんじゃないか?と錯覚する程だったんだ(汗






んで、やっちゃったんですよ…



これは俺の過去の汚点として代々語り継がれることだと思うんだ。







ほら、眠いと一瞬意識が失って、頭がカクンカクンってするじゃないですか?



んで、昨日Eちゃんと話ながら飯食っている最中にそれが起きてね、















Eちゃんが作ってくれた夕飯に思いっきり頭突っ込んじゃったんだ(血涙





うん















泣いた(食べ物に入っていたタバスコが原因だとオモワレ





纏めると…














皆さんはちゃんと睡眠をとりましょうね♪(説得力皆無




人としての道をそろそろ踏み外していることに気づきだしたYUWです、こんにちゎ。




そして、お待たせしました。



戦闘シリーズ出会い系メール今日こそお送り致します。



話も終わりに近づいてきました
















本当は一週間くらいで全てお送りするはずだったんだけどなぁ~(滝汗



てなわけで、YUWのノンフィクション戦闘をお楽しみあれ





<YUW vs 出会い系メール第2戦>





第4話    死合





以前前のお話を忘れてしまった人は…



前の記事を見てくだされ。



うん、














リンク貼るのもうメンドイ(きっぱり











・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・















も・・・申し訳ありません!お客さん怒らないで(けど、貼らない奴





とりあえず、前回までの纏めを申し上げますと…





戦場に取り残された部下を救うため、隊長であるYUWは単身戦場に戻るのであった。



迎えるは数多の敵・敵・敵。



YUWは逃げた、彼は死ぬわけにはいかなかった。



彼の救助を待つ部下の為にも、



母国に残してきた愛する妻子の為にも。



そして、彼は部下の元にたどり着いた。



しかし、部下の元にたどり着いた時、彼は怪我と疲労で動けない状態。



絶体絶命のピンチ!



果たしてYUWを待ち受けるこの後の展開は!?



















まぁ、こんな心境で戦ってきたと思ってくれ(きっぱり






・・・・・・・・・

















お母さん、僕って本当にうそつきだなぁ~♪(滝汗




そんな訳で、前フリはここまでにして続き参ります。



俺が出会い系に思わず携番晒すと言う急展開を向かえ、















ものの見事に掛かってきたであります隊長(敬礼






けどね、俺この時さ。



すっごい興味あったんだよね。















マユミちゃんってどんな子なんだろぉ~?




いゃ、退かないでくださいよお客さん!



だって気になるじゃないですか!



メアドにあんな可愛いメアドにしておいてさ。



あそこまでの暴言吐く女の子と話てみたいじゃないですか!














なんかオチが激しく読めるのは気のせいでしょうか?(滝汗




つぅ~訳で、電話に出てみました。








出会い系「てめぇかぁ~!あんなふざけたメール送ってきたのは」





はい、














出会い頭に思いっきり怒られちゃいました(滝汗





けどさ、俺この人と戦闘する前にね、確認しないといけないことがあるんだ。









出会い系「・・・・・(何言ってたか忘れたから省略)とにかくだな、お前は「すまん」」






出会い系「ん?」















俺「お前が使っていたメアド教えて!









・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

















いや、これ聞かないと話にならないでしょ?(滝汗






だってさ、あっちは俺一人にキレテ来るんだからいいのだろうけどさ。
















俺は20人くらい相手にしているんですよ?(滝汗





相手が誰か分からないとどうしよぉもないじゃないですか!









出会い系「○○○@○○○.co.jpだ」









俺「チッ、マユミちゃんじゃないか…











・・・・・・・・お客さん?

















変な勘違いしないでくださいね?(狼狽





俺のターゲットは悪魔でマユミちゃんです




他はなんて言ったらいいのかな?
















オプショナルパーツ?






・・・・・・・・・・・・・・・・・・

















こんなんだから、俺ってば敵ばっか作っているんだろぉなぁ~(滝汗





そんな訳で、相手がマユミちゃんじゃないと分かった時点で、普通に撃沈モードです。





しばらく、相手さんの罵倒が続きました。



一応録音しておいたんですが、何言っているのか意味不明だったんで割愛。



とりあえず、10分くらいかな?言いたいことだけ言わせて…



俺「んで?結局貴様は何が言いたいん?」



出会い系「・・・・・・・」














まぁ、こんなもんだ(威風堂々






頭ごなしにキレてくる奴って、大概は言いたいことが分からない奴ばかりなんですよね。



だから、今の一言が素晴らしく効果的なんです。




俺「何?自分の言っていることの要点も言えないいっちゃってる系なん?これだから電波系は困るんだよ」



出会い系「黙れ黙れ!」



俺「黙るのは貴様の方、とりあえず言いたいことを纏めてからまた電話しないさい」











はい、撃沈完了







んで、この後も何度か掛かってきました。




しかし、どれも外れ外れ外れ。



もうね、本当に考えちゃいけないんだろうけどさ。














マユミちゃんと話したくてしかたなかった(真面目











・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


















そろそろ、電波系を認めてもいいかなぁ~(狼狽







本当にマユミちゃんから電話が無いの。



メールもパタッっと止まっちゃったしね。



俺が電話番号なんて記載しちゃったから怖くなったのかな?本当にそう思った。



そんな時。



電話が来ました。勿論出会い系から



そして、メアドを聞いてみると

















マユミちゃんキタ━━━(;´Д`);´Д`);´Д`);´Д`);´Д`)━━━━!!!








よぉし

















戦闘開始!





マユミちゃん「お前の言う希望通り電話してやったよ!」



俺「いゃ~マユミちゃん、優しいなぁ~♪」



マユミちゃん「お前、俺を馬鹿にしてるのか?」



俺「馬鹿にするわけなんてないじゃないか~、俺マジでマユミちゃんと話ししたかったよ!」






はい、
















電波野郎になり切ってみました






マユミちゃん「気持ち悪い奴だなお前」



うん、俺少ししか喋っていないのにさ。
















マユミちゃん、完璧に退いています(敬礼




いやぁ~、ここまで効果的だとは思わなかった。



これからの戦闘シリーズも全部電波野郎になりきろうかしら?なんてまで思ったね。



俺「マユミちゃん、俺は完璧に君に惚れた!」



マユミちゃん「声聞いてわからんか?俺男だぞ」










俺「ひどい!私を騙したのね!!





マユミちゃん「・・・・・・・・・・・・・・」











・・・・・・・・・・・・・・
















俺ってば気持ち悪いな(滝汗





俺「こうなったら君が男でもいい!俺は君を愛し続けるよ!」



マユミちゃん「・・・・・・・・・・・・・・・・・」









プツンッ















あっちゃぁ~電話切られちゃったよ




ん~…戦闘時間にして、






約5分もなかったんでないの?




あまりにあっけなさ過ぎです。



これでは俺が散々期待して、いじめまくろうと思ったのが全てから周りです。



てぇなわけで、こっから俺の本格的な攻撃が始まります。







次回予告



YUWの電波的会話に恐れおののいたのか、即効で電話を切ってしまったマユミちゃん。



しかし、彼女(彼)は重要な失敗をしでかしていた!



そこを突いたYUWは徹底的に彼女(彼)を追い詰めようと本腰を挙げて攻撃を始める。



次回 『苛め』



こうご期待










ん~…
















戦闘シリーズをやればやるほど俺の人格変わって行っている気がしてならない(狼狽

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コメント

寝るのが勿体無いとは
あの特ダネの小倉さんみたい(ぁ

私があのまゆみちゃん役の人だったら・・・・。
多分手に負えなくて逃げることでしょう((

お久っす!!とりあえずマユミチャソの失敗で思ったのは・・・非通知にしてたのか?ッてことぐらいです。
俺もそんな寝てないや・・・orz

うはぁっ♪お疲れ様でございます!
自分も睡眠不足で立ったまま、
目半開きにしたまま寝て先生に
(気色悪い&説教)を喰らった
ことがありますorz

もう次の日記の展開が楽しみでなりません
マユミチャンの失敗って何だったのだろう?
とにかく展開楽しみにしてます!
長文失礼いたしました!

>れあさん

ん~寝るのが嫌いって変なことでしょうか?(滝汗
小倉さんとは意気投合できそうですな(笑

今日上げた日記を見てもらえばわかるでしょうが…逃がしませんよ?(フフフ

>ルークさん

はい、おひさ~!
マユミちゃんの失敗については今日の日記を見てくだされ(笑

ぉ、寝てない人発見!同士同士!(意味不明

>キルギバート

ぁ、立ちながら寝るってことありますね!
いつも思うのは、なんで立ちながら寝てぶっ倒れないんだろ??
その時程人間のバランス感覚が素晴らしいものだなと想います(笑

>もう次の日記の展開が楽しみでなりません
>マユミチャンの失敗って何だったのだろう?
>とにかく展開楽しみにしてます!

そうやって言ってもらえることが一番の心の励みです♪
とにかく壮絶な展開になっているんで、暇があったら見てくださいね(笑

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